新しい働き方ができる人の時代
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本 新しい働き方ができる人の時代
新しい働き方ができる人の時代
・今は固定費を抱えた組織に頼むよりも、柔軟に働ける個人とつながれるほうがよほどスピーディに仕事が動く。
・あの人がそうしたから自分もそうしないといけないという生き方は決して本能的なものではなく、ごく最近になって私たちに植えつけられたものなのです。
・履歴書にこだわることは、組織の求めるままに流され、自ら歯車になり、巨大企業の使い捨ての駒として働くことを意味します。
・潜在的な恐怖心はあらゆるところで顔を出します。みんなが同じブランドもののバッグを買うのも、みんなと同じように平凡な仕事に就き、失敗が怖くて思い切ったお金の使い方ができずにいるのも「怖いから」です。
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「新しい働き方ができる人の時代」
から引用した備忘録です。
この良書を実際に手にとり前後の文脈を理解することを強くお勧めします。
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